コンサルティング
人生、転職、キャリアアップ
人生は「スピードが出るスポーツのようなもの」です。自転車は下を向いているとうまく乗れませんが。視点を高くすると、自然と体が動きます。けれども多くの人は「今」だけを見ています。
スピードが出るスポーツでは、怖がって下を向いていると、怖くてしかたがありませんが、行きたい方向に視点を向けると、体が自然とその方向へ向きます。
スポーツの世界では、デジャビュという言葉があります。それは「既視体験」という意味で、「実際には体験していなくても、すでにどこかで体験したような感覚」です。
スポーツ選手が本番前に、イメージトレーニングをしている様子をテレビ番組で見たことがあると思いますが、本番前にあたかも体験しているようにイメージすることで、体に「体験していること」のような感覚を作ります。
例えば私自身も、「将来の自分」を寝る前にイメージしています。「どこで何をしている?」「そのとき、何が聞こえるか?」「どんな臭いがするか?」「どんなにワクワクするか?」。リアルにイメージすればワクワクしてきます。
昨今話題になっている年金問題。少子高齢化、人口の構造を考えれば年金が今後どうなるのかが想像できます。あなたはそれでも他人にあなたの人生を任せますか?
自分で考え、計画を作り、段取りよく行動することが実を結びます。
実際のクライアント様の声をお聴きください。
コーチングの初めと今とでは、考え方が変わってきていると実感しています。当初、会社を辞めたいと思っていたのが、今の仕事が楽しく思えるようになったきています。・・・本当に不思議です。
K様 男性 30代 会社員
コーチングの効果は状況を整理することが一つ。二つ目は、「あなたはどこに行きたいんですか?」と質問してもらえるので、言葉にすることによってなんとなく思っていたことがはっきりする。この二つがあれば、冷静になります。今満たされていることを失っても次に行くべきなのか、今とどまるべきなのか?学び終わったから次に行こうと決めるか?判断できると思います。あとは、「嫌」という感情から「自分が本当に求めているのがなんなのか?」という、ポジティブな理由に変えてから転職できるというところですね。
立谷健一様 男性 29歳 会社員
社内資格認定なんですが、合格できました。竹内さんにあの時、あのタイミングでコーチング(カウンセリング)をして頂いたことで、途中で投げ出さずに最後までやりきることができました。
竹内さんが大切なことに気づかせてくれたお陰です。上司から合格を言われた時の気持ち、今まで感じたことが無いほど、嬉しくてあとで涙がでてきました。
あの時の気持ちいい感覚一生忘れません。これから、どんな事があってもやり遂げてみせます。また、このような気持ちを部下や後輩達に伝えて行きたいとおもいます。K様 男性 30代 会社員
人材育成・チームビルディング
昨今の食品偽装事件が頻発し、その会社がどうなっていくのかはあなたがご存知の通りです。今まではそれほど表面化しなかったのに、ここにきてなぜこれほどまで表面化するのか?
今までは「言ったことをその通りにこなす」人が求められていましたが、それを繰り返し、ネガティブな面が露出しているのが現在の偽装事件です。組織内でコミュニケーションがうまくとれずに何らかの問題がある場合、内部告発や告発サイト、ブログなどを通じてあなたの組織を攻撃します。個人が自由に表現できる今の時代、コミュニケーション不足はもはや経営リスクです。それは、偽装事件を起こした会社がどうなっているかを見れば明らかです。
私自身も過去には、「叱咤激励」「指示・命令」で組織を動かそうとしましたが、むしろ萎縮するばかりで動かし方がわからずにずいぶんと悩んだ時期がありました。その中でコーチングやNLPに数百万円の自己投資をし、それを現場で試した結果、組織がイキイキ、ワクワクと活性化する方法を体得することができました。また、今まで指示を待っていた社員が自ら考え、行動することができるようになりました。
どのようにチームを動かしていくのか?なぜチームが動かないのか?具体的な理由とメソッドを交えながらノウハウと提供します。そして、あなたも行動に移すことで、あなたは自然とチームを動かすスキルを身につけることになるでしょう。
実際に関わらせていただいた企業様の声をお聴きください。
■株式会社ディー・オー・エス 北陸グループ
近重グループマネージャー
今年からリーダーになった社員が、「コーチングをしていただいたおかげで、自分が役職に付いても部下を動かす方法がわかる」といっている社員もいます。ヒューマンスキルというか、行動力というか、そういう目標をもった中で、しんどいながらも楽しんで、自分をコントロールする力がついてきたのかなぁと思いますね。
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■株式会社ブレーク 代表取締役 小林忠栄様
今までもコーチングを受けた社員は、自分が担当している仕事はちゃんとやってくれていましたが、今までと態度がなんとなく変わったのはわかりました。直接的に何がというのではありませんが、安定感が出てきた感じがしましたね。私から見る目が変わったというか、私が「任せてもいいな」と思うようになったということですね。
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メディアマーケティング
私がCNET Japanで書いているブログ人間とITの意外な関係はCNET Japanブログアワード2007 でグランプリ、最多アクセス賞、最多ソーシャルブックマーク賞を受賞しました。これらの賞を受賞するきっかけになった「36歳になって思う「プログラマ35歳定年説」」という記事13万件のという驚異的なアクセス数を生み出しました。
これは単なる偶然でしょうか?
もちろん運もあったのかもしれません。受賞コメントには、「なんとなく思いつきで書いた」と書きましたが、本音は・・・もちろん戦略をもって書きました。
また、以前行っていたIT関係の事業では、2度も新聞の取材を受け、記事にしていただきました。そして、かかってきた問い合わせの電話は1日20本を超えました。さらに、半年以上たっても「新聞で見ました」と電話がかかってくる現実。
これ、単なる偶然でしょうか?
戦略をもって新聞に載せていただきました。これをもし折込チラシでやっていたら、どれだけ費用がかかっていたかはわかりません。
もしあなたが、メディアを使って顧客獲得効果を狙いたければ、そのノウハウもあわせてお伝えします。
Webサイト構築・マーケティング
インターネットが普及してからというもの、私自身が検索結果を上位にするようにしたり、サイトのアクセス数を伸ばそうといろんな手を尽くしてきました。結果が出たもの、世間では効果があると言われながらそうでもないもの、たくさんあります。
インターネットでサイトを開くことは、現実の世界で言えば、海の中に出店するようなもの。道路沿いならば何もしなくても通りすがりの人が訪れてくれるかもしれませんが、海の中に出店しても時々タンカーが見つけてくれるか、いや、大海原で米粒ぐらいに見える店舗は見つけてもらえることすらないかもしれません。出来るだけ陸に近づけることからはじめる必要があります。
インターネット上で起こっている「できること」「できないこと」「これから行く先」「やっても無駄なこと」を生々しくお伝えすることになるでしょう。
インターネットのサイトを作るだけならサルでもできます。本当のスタートは、作った後に「いかに来てもらうか」です。この作業が正直なところ大変です。私がサイト構築の業者なら、こんなことはあえて書きません。けれども、あえて書いているのは、あなたに失敗して欲しくないからです。
私もサイトを作っています。毎日サイトを眺めていると、顧客を獲得するためにはどのようにすればいいのか?今のトレンドはどこに向かっているのかはすでにわかっています。
それ以外にも
起業、転職・キャリアアップ、ITに関することなど、経験してきた具体的なノウハウを惜しみなくご提供します。



