Posts Tagged ‘スキルアップ’
第435号 「スキル筋力」を上げるために必要なこと
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ メールマガジン【しごとのみらい】 ~わたしの未来は、わたしが決める~ ------------------------------------------------------------------------ こんにちは。竹内義晴です。 コーチング、リーダーシップ、マネジメント、組織作り、 モチベーションアップ、自分自身との関わり方など あなたのビジネスや生活に役立つ情報をお送りします。 メールマガジンの解除はこちら archive.mag2.com/0000201409/index.html ┏ 目次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 【ごあいさつ】 シルバーウイーク 【コンテンツ】 第435号 「スキル筋力」を上げるために必要なこと 【募 集 中】 締切間近!ビジネスコミュニケーションセミナー 【あとがき 】 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ごあいさつ】 シルバーウイーク ------------------------------------------------------------------------ 明日からシルバーウイークですね。ゴールデンウイークは、言葉の響き的にワ クワクする感じがありますが、5日も休みがあるのに、ゴールデンウイークほ どワクワクしてこないのが不思議です。「シルバーウイーク=連休=楽しいも の」という連想ができないからなのかもしれません。 (ちなみに、今、「シルバー」という言葉の響きから私が連想するのは、「シ ルバーシート」「シルバー料金」などという言葉です。) Wikipediaによれば、 「語源としては金に対しての銀のほか、連休の中に敬老の日が含まれるために シルバーシート(優先席)から取られたともいわれる。」 なるほど~。 「現行法では敬老の日が第3月曜日のため恒久的なものではなく、2009年の次は 2015年までこの大型連休は出現しない見込みである。」 へぇ、そうなんだ~。 今後がどうなるのかは、まだよくわからないようですね。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【コンテンツ】 第435号 「スキル筋力」を上げるために必要なこと ------------------------------------------------------------------------ ┏ 今日のトピック ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 体に筋力をつけるためには、適度な負荷をかけてトレーニングすることが必 要なように、自分のスキルを上げるためには、負荷をかける必要があります。 体験談を元に、負荷をかける必要性についてお話します。 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 以前、コーチングのトレーニングに参加したときのことです。勉強熱心だと思 われているかもしれませんが、トレーニングの参加目的は「資格を維持するた め」という非常に消極的な理由でした(苦笑)。 セミナー会場に入り、やや緊張の中でトレーニングスタート、講師は、冒頭に こう言いました。 「コーチングがうまくできるようになるためには、適度な負荷をかけて、基本 的なことを繰り返し繰り返し行う必要があるのです。人間の筋力をつけるため には、スポーツジムで適度な負荷をかける必要があるでしょ?それと同じです」 しかたなくトレーニングに参加していたわたしは、この言葉で気合が入りまし た(別に体育会系ではないのですが……)。 そのトレーニングでは、5分間の中で、相手の課題から何らかの解決策を導く コーチングを何度も繰り返すという、大変過酷なトレーニングでした。スポー ツで言えば、インターバルトレーニング―短い時間で運動を繰り返す―ような ものですね。(ちなみに、通常は1時間かけてコーチングを行っています) このトレーニングを受けて、会話の組み立て方が体の感覚として身についたと 思いますし、「スキルという筋力を上げるためには、適度な負荷をかける必要 があるのだな」ということを実感しました。 筋力をアップするために、スポーツジムでバーベルを上げるトレーニングをす ることをイメージしてください。重りが重過ぎると「こんなに重いものが上が るわけがない。やっぱり私はダメだな…」となってしまいますし、軽すぎると 楽すぎて筋力が付きません。 スキルという自分の筋力を上げるためには、ちょっと頑張ればなんとかできる ぐらいの「適度な負荷をかける」というのが、ポイントではないかなと思いま す。 たとえば、私も先日から、平日にメルマガを毎日書くことに決めました。最初 から「本を一冊書く」みたいに目標を高くしすぎると、到底できそうにないと 思ってしまいますし、逆に、週2日ぐらいだと、楽すぎてあまりスキルが上が りそうにありません。5日ぐらいが、ちょうどいい塩梅。 ということで、思いを上手に伝えられるように、毎日のトレーニングをしたい と思っています。 ▼コメントはこちらから 今日の記事が面白かったらこちらをクリックしてくださいね。 コメントをいただけるとうれしいです(300文字の制限があります。) clap.mag2.com/prubiotres?435 コメントはホームページに書き込むことで、シェアすることができます。 www.takewave.com/category/mailmagazine/ また、このメールに返信することでも、発行者へ送られます。 (コメントはメルマガ上でご紹介させていただく場合があります。 紹介が不可の場合はその旨お知らせください。) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【募 集 中】 セルフコーチングとビジネスコミュニケーション ------------------------------------------------------------------------ 9/27のセミナーは、9/20に募集を締め切ります。お申し込みはお早めにお願い いたします。 ▼9/27 「聞き方を極めて信頼関係アップ!」 ~ ビジネスコミュニケーションセミナー 信頼関係を作るためのコミュニケーションのポイントは、「話すこと」では なく、「話を聞くこと」。 あなたの仕事に大いに役立つと思います。私が現場で使っていて、効果的だ なぁと思っていることを、体験型のセミナーでお伝えしたいと思っています。 日時 2009年9月27日(日) 受付開始:12:30~ セミナー:13:00~18:30 場所 東京都文京区後楽 参加費 15.000円(税込) セミナーのお申し込みなど、詳しくは・・・ www.takewave.com/pseminar/listen/ ▼10/17 「自分の中から本当の答えを見つけ、毎日楽しく仕事をしよう!」 ~ セルフコーチングセミナー (サブタイトルを少し変えました) 多くの方は、仕事にやりがいを持って働きたいし、将来のためにやりたいこ とを明確にして、必要なスキルを身につけたいと考えているのではないでし ょうか? これまでは、「ポジティブに頑張る」「目標を達成する」など、前向きに考 えることが大切と言われてきました。これらはとても大切なことですが、社 会全体に不安なことが多いので、このような方法では、苦しくて、うまくい かない時代になりました。 これからの時代に有効なのは、自分と対話しながら本当にやりたいことを見 つけ、楽しみながら少しずつ行動していくやり方だと思います。 ぜひ、あなた自身の中から答えを見つける方法を学んでみてください。迷っ たとき、悩んだとき、私も、この方法で自分の中から答えを見つけています。 日時 2009年10月17日(土) 受付開始:10:00~ セミナー:10:30~17:00 場所 東東京都渋谷区恵比寿 参加費 15.000円(税込) セミナー参加者の声や、お申し込みなど、詳しくは・・・ www.takewave.com/pseminar/selfcoaching/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【あとがき 】 ------------------------------------------------------------------------ 私のシルバーウイークの過ごし方は、 9/19:幼稚園の運動会でビデオ係 9/20:中学時代の同窓会 9/21:予定なし 9/22~23:秋祭りの役員 なんだか、大変そうです(笑)。 ※次回のメールマガジンは、9/24にお送りする予定です。お楽しみに! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【発行者情報】 創発コーチング テイクウェーブ 代表 竹内義晴 ------------------------------------------------------------------------ 竹内義晴の公式サイト:http://www.takewave.com/ 竹内義晴のプロフィールはこちら:http://www.takewave.com/profile/ 創発コーチングはこちら:http://www.takewave.com/nlpcoaching/ [BLOG]竹内義晴の、しごとのみらい:http://blogs.itmedia.co.jp/takewave/ [BLOG]ITと人間の意外な関係:http://japan.cnet.com/blog/itheart/ Twitterやってます:http://twitter.com/takewave E-MAIL:info★takewave.com(★印は@に置き換えてください。) このメルマガの転送は自由です。 引用される場合は「竹内義晴によれば…」と引用元を明らかにしてくださいね 他サイトに全文を引用することは禁止します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第379号 知識学習の効果を9倍高める方法
今日のトピック
知識を学習する際に、その方法によって効果に全く違いがあることをご存知ですか?あなたの学習方法が全体の情報のたった1割しか吸収できていないとしたら?今日は、効果的な知識学習の方法についてお話します。
今日のお話
昨日、無料IP電話「Skype(スカイプ)」を使って、グループ通話(電話会議)のテストを行いました。参加していただきましたみなさま、ありがとうございました。
その後、ご協力いただきましたみなさまに感謝の意を込めて、プチセミナー「違和感からやりたいことを見つける方法」を行いました。
参加していただきました方からは、
「そういう見方もあったのか?と目からウロコだった」
「感情のコントロールの仕方が分かった」
「今日の気づきをきっかけに、仕事や自分の未来を考えてみたい」
「ラッキーだった」
などなど、うれしい声をいただくことができました。私もと~っても楽しかったです。
感想の声の中には…
「実際に声を聞くと、メルマガで文章を読んでいるときとは違う」
という声がありました。
メルマガを通じて、私の文章をお読みいただいておりますので、私の雰囲気はなんとなくお感じいただいていると思いますが、実際に声を聞くことで「文字以外の何か」を感じ取っていただいたようです。
知識学習の効果を高めるために…
私の学習法の1つに「著名人の音声CDを聴く」というのがありますが、毎月聴いているCDの中には、実際の音声と、音声をテキストに置き換えた冊子が送られてくるものがあります。音声と冊子の内容は全く同じです。
冊子を見ただけでは「?」という話も、実際に音声を聴くと「なるほど、そういうことか」ということがよく起こります。全く同じ話なのに不思議ですが、音声から伝わってくる会話のトーン、スピード、響き、間(ま)…などなど、非言語情報にも、たくさんの情報が含まれているのでしょうね。
言葉以外に得る情報が多いので、私は非言語情報を大切にしています。セミナーに参加するのも、言葉以外の情報を得たいからなんですよね。
私たちが外部から自分の中へと知識を吸収する際、目や耳などの多くの器官を使って情報を集めます。器官は「情報収集センサー」ですから、使うセンサーが多いほど、情報はたくさん得ることができます。
言葉だけでは、全体の情報の1割程度しか得られないという説もあります。文字を読むだけではなく、実際に見る、声を聴く、空気を感じるというのは知識学習とって、とても大切なんですね。
情報の全体像10割のうち、言葉で得る情報が1割だったとしたら、非言語情報を得ることで9倍の情報を得ることができるのです。
この差は、大きいですね。
というわけで…
本やメルマガなど、言語化された情報を吸収するのも大切なことですが、機会を見て、セミナーに出かけてみる、実際に声を聴いてみる、その場の空気を感じてみることで、同じ内容でも得る情報量は数倍になりますので、機会を作って実際に参加してみてください。
編集後記
昨日、読者さんからメールにてコメントをいただきました。現場の声をご紹介いただいた、興味深いお話でした。
ホームページに転載の許可をいただいたところ、「毎日メールマガジンは読んでいるのですが、ホームページにも同じ内容が記載されていることは今日はじめて知りました。」という声が届きました。
みなさんからいただくコメントは、私も学びになるコメントがとても多いので、みなさんと共有したいと考えました。そこで、ホームページへコメントをお願いいたします。
改めて、ホームページへのコメントの方法についてお話しますね。3ステップでとっても簡単です。
1:コメント先のリンクを確認する
メールマガジンには、編集後記の前に、次のURLが必ず書かれています。これをクリックしますと、最近の記事順にリストが表示されます。
www.takewave.com/category/mailmagazine/
(↑実際にクリックしてみてください。)
2:コメントを残す記事を選ぶ
上のリンクをクリックすると、新しい順でメルマガの記事が転載されていますので、該当する記事をクリックします。
(↑実際にクリックしてみてください。)
3;コメントを書いて送信する
画面をスクロールすると、コメント欄がページ後方に現れます。
(↑実際にスクロールしてみてください。)
後はコメントを記入して、送信ボタンを押していただくだけです。簡単ですね。あなたのコメントをお待ちしております。
では、また明日!
第364号 「見た目」ではなく「仕組み」をコピーする
2009/4/24配信 第364号
♪♪♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
し ご と の み ら い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪♪♪
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
【わたしの未来は、わたしが決める】
コーチングを中心に、リーダーシップ、マネジメント、組織作り、
モチベーションアップ、自分自身との関わり方など
あなたのビジネスや生活に役立つ情報をリアルタイムにお送りします。
熟読するもよし、ヒントにするもよし。あなたの立場でご活用ください。
解除方法はこのメルマガの最後にあります。
━☆ 今回のトピックス ☆‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━
1:こんにちは 竹内義晴です
2:今日のお話:「見た目」ではなく「仕組み」をコピーする
3:あとがき
━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━
┏┓
┃1┓こんにちは 竹内義晴です
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨日、Skypeを使ったサービスのご案内をしました。
たくさんクリックしていただきましてありがとうございます。
昨日のお話はこちら↓
www.takewave.com/mailmagazine/2009/2009/04/23/1248/
Skypeのグループ会議を使ったテストの参加者を募りましたところ、
10名の方にクリックをしていただきました。
こちらのご案内の仕方が悪かったのか、
メールアドレスをお知らせいただけたのが
1名しかいらっしゃいませんでした。
テストの詳しい内容は、お申し込みいただきました方に改めてご連絡します。
その関係上、恐れ入りますがメールアドレスをお知らせください。
→ clap.mag2.com/prubiotres?SKYPE_TEST
をクリック後、感想フォームとなりますので、
メールアドレスを入れてお申し込みください。
メッセージは「必須」となっていますが、なんでもかまいませんので。
お申し込みが少ない場合は、テストは中止するかもしれません。
よろしくお願いいたします。
┏┓
┃2┓「見た目」ではなく「仕組み」をコピーする
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
上海でモーターショーが行われているそうですね。
テレビで放映されていました。
中国と言えば、デザインやコンセプトの
「コピー」が得意技として知られています。
テレビに映し出される車も、日本の車を中心に、
「アレ?どこかで見たことがあるような…」
という車がたくさんありました。
▼日本の自動車もコピーから始まった
今では日本の車は世界でも認められていますが、
その昔、技術力のなかった日本の自動車メーカーは
海外からエンジニアを呼び、
海外の技術を持ち込むことで発展してきました。
そういう意味では、
日本の自動車も中国と同じように
「コピーした」と言ってもいいのかもしれません。
▼コピーしてもいいところ、いけないところ
中国の多くの車は「アレ?どこかで見たことがあるような…」
という印象を抱きますが、
日本の車もコピーから始まったとは言え、
部分的に似ていることはあっても、
「アレ?どこかで見たことがあるような…」とまで思う車は
ほとんどありません。
同じようにコピーしているはずなのに、
この違いは何なのでしょうか?
私が思いますに、
日本の車は「仕組み(技術・構造)」をコピーした。
中国の車は「見た目(デザイン)」をコピーした。
のではないかなと思います。
「仕組み」とは、裏側です。
「見た目」とは、表側です。
「コピーするところの違い」なのではないかと思います。
同じコピーするなら、「仕組み」をコピーして、
「見た目」はオリジナルなものにしていくのがいいのではないかなと、
モーターショーのニュースを見て思いました。
▼さらに日本車は…
元はコピーだったかもしれませんが、今ではハイブリッドなど、
世界を先駆ける技術力を持つようになりました。
私は10年前のアメリカ車に乗っていますが、
メンテナンスはやりにくいですし、よく壊れます。
メンテナンスフリーな日本車の品質は本当にすごいです。
今では仕組みすらもオリジナルになっていますよね?
▼実は私も…
よくコピーをします。
コーチングでは、
以前は「何にお困りなんですか?」など、
質問の「言葉」をコピーしていました。
けれども、クライアントと接していると、
そのときそのときで問いかける内容が違います。
いくら表面的に言葉をコピーしても、
すぐに対応できなくなるんです。
今は「表面的な言葉」ではなく、
コーチングの「流れ」をコピーしたり、
偉人の考え方をコピーしたりしています。
「言葉」は、車で言えば【見た目】です。
「流れ」や「考え方」は【仕組み】です。
仕組みは、基本さえおさえればシンプルですから、
覚えるのも楽です。
コーチングの「仕組み」の繰り返しで、
最近ではずいぶんと応用もできるようになり、
「自分のものになったかな?」
と、思えるようになってきました。
文章もそうです。
本を読んでいて、ちょっと読みとどまった表現や、
グッとくる表現などなど。
以前は、人が書いた表現を猿まねしていました。
車で言うと、「見た目」ですね。
けれども、人の表現を猿まねしても、なんだか浮ついた感じがして、
いくらいい表現でも、うまく伝わらないことにあるとき気がつきました。
それから、表現の猿まねではなく、
「この人は、どのような思いを持ってこの文章を書いているのか?」
「何を伝えたくて、こう表現したのか?」
「この文章の、全体の構成はどうなっているのか?」
など、言葉そのものではなく、文章が表れた裏側…
つまり「仕組み」をコピーするように意識しています。
仕組みをコピーして、
表向きの文章は自分でデザインすると言ったらいいでしょうか?
それを繰り返して、
「少しは自分のレパートリーが増えてきたかな?」
と思えるようになってきました。
▼ということで…
最初からすべてをオリジナルでできる人は誰もいません。
最初はコピーでもいいのです。
でも、コピーするのなら、表向きな「見た目」をコピーするのではなく、
裏側の「仕組み」や「考え方」をコピーする。
そして最後には、仕組みを少しでもオリジナルにしていくことで、
日本車のように、世界に通用するようになっていくようになると思うのです。
▼今日の内容はいかがでしたか?
面白かったという方はクリックを!ご感想もいただけるとうれしいです。
(300字の文字制限があります。)
→ clap.mag2.com/prubiotres?364
ホームページでもコメントすることができます。
この記事が面白かったら、お友達にも紹介してあげてくださいね!
→ www.takewave.com/mailmagazine/2009/2009/04/24/1314/
SNSでもコメントすることができます。
こちらのコミュニティに参加してください。
→ takewave.sns.fc2.com/exec/community/show/community/3/
コメントが長い場合は、このメールへ返信すれば竹内へ送られます。
コメントはご紹介させていただく場合があります。紹介されたくない場合は、
その旨お知らせください。
┌───────────今日のポイント───────────┐
最初からすべてをオリジナルでできる人は誰もいない。
最初はコピーでもよい。
コピーするのなら、表向きな「見た目」をコピーするのではなく、
裏側の「仕組み」をコピーする。
最後は、仕組みをオリジナルにしていくことで、
認められるようになる。
└─────────────────────────────┘
┏┓
┃3┓あとがき
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
テストへのお申し込みが少なければ、テストは見送るかもしれません。
━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━
■無料体験コーチングはこちらから
60分間のコーチングが無料で体験できます。
www.takewave.com/nlpcoaching/
■有料版メルマガをはじめました。
常連のあなたへ。無料版では書けない深~いお話をいたします。
『予測不可能な今だから読む!成果を出すための自分改革メールマガジン
【しごとのみらい】プレミアム』
premium.mag2.com/mmf/P0/00/77/P0007719.html
■SNSを開設しました。
詳細はこちら
archive.mag2.com/0000201409/20090211163816000.html
お申し込みはこちら(お早めにどうぞ。)
takewave.sns.fc2.com/exec/public/content/inquire/
■外部メディアで執筆中
竹内義晴の、しごとのみらい : ITmedia オルタナティブ・ブログ
blogs.itmedia.co.jp/takewave/
ITと人間の意外な関係(CNET Japan ブログアワード2007グランプリ受賞!)
japan.cnet.com/blog/itheart/
■無料小冊子プレゼント中
www.takewave.com/home/report/
━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━
発行者:ビジネスコーチ テイクウェーブ 代表 竹内義晴
竹内義晴の公式サイト:http://www.takewave.com/
E-MAIL:info★takewave.com(★印は@に置き換えてください。)
このメルマガの転送は自由です。
他サイトに全文をコピー&ペーストすることはお控えください。
引用される場合は「竹内義晴によれば…」と引用元を明らかにしてくださいね。
——————————————————————
■購読・解除は、ご自身でお願いいたします。こちらからどうぞ。
まぐまぐ → archive.mag2.com/0000201409/index.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■竹内義晴のプロフィールはこちら
www.takewave.com/profile/
━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━




